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女子スタッフインタビュー

営業部スタッフインタビュー(営業部 赤石 裕佳)

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学生時代はどんなことに一生懸命取り組んでいました?

興味あることは何でも挑戦!した学生時代

学生時代は前橋市の実家から東京都内の大学まで2時間以上かけて通っていましたが、法学関係の学業以外のことでも、興味のあることは何でも挑戦しようと思って積極的に活動していました。ゼミの活動、サークル活動、好きな科目、アルバイトなどなど幅広く全力投球していましたね。

 

なぜミヤケンに入社しようと思ったのか 塗装業界に就職を決めた私の選択!中小企業に就職を決めた私の選択!

塗装業界ではなく、”ミヤケンに就職した”

たまに、何で塗装業界に就職したの?と周りの人に聞かれることがありますが、正直、私の中では塗装業界に就職したという感覚ではなく、”ミヤケンに就職した”という認識でした。

と言うのも、ミヤケンの会社説明会に参加して、弊社代表の宮嶋と社員が同じフロア内で机を並べ、直接社長から業務の指示や相談が行われる様子を見て、会社の代表の考えを、こんなに身近に聞く事が出来る従業員と社長の距離の近さに驚きました。

時には真剣に、時には冗談を飛ばしながら業務に取り組んでいるミヤケンならではのの雰囲気を体感できたことが、就職を決意する上で大きなきっかけになったと思います。

入社してみて思った、入社前と入社後のギャップ 今までの学生生活でやっていてよかったこと、役に立ったこと!

入社後の「初めて」は少ない方が良い

学生時代に某大手アパレルメーカーで接客業のアルバイトをしていたこともあり、敬語の使い方や電話対応など、一通り基本的なことが身についていたので、入社してからはそんなに頭の中が混乱しなくて済みました。

入社後のギャップは、自分が業務を行う上でもっと成長するために、やってみたいことに対して先輩社員に相談すると、「まずはやってみよう」と新人の私の意見を後押しをしてくれることです。

新人でも、会社の方針や経営理念にきちんと沿ったものであれば、意見を汲み取ってもらえるスピードの速さと柔軟性は、やはり中小企業ならではの特徴なのかな、と思います。

入社してから振り返ってみて、自分ここが変わった、成長したところ

もっと良い結果のために、自分を変えてみる

チームワークの中でどの様に自分が動いたら最善なのかを考えるようになり、以前とは少し第三者的に客観的に自分の行動を考えられるようになったかもしれません。

5月に現場研修として工事部の先輩と一緒に、実際に住宅を塗装する現場に一週間ほど現場研修で入ったのですが、それもとても良い経験になりました。

「現場に入って研修してきてね」と言われた時は正直とても嫌でしたが…(笑)

ミヤケンでは全部の部署が連携し、お互いに力を合わせる事で高品質な塗装工事がお客様にご提供できることが更によくわかりました。

 

ずばり、一社会人としてこれからの目標、夢は?? 苦手意識を克服したい、こんな得意分野があるので伸ばしていきたい!

「自分の専門はこれ!」を身に付けたい

これからの目標としては、社内では自分の専門分野はこれ!と言えるものがまだまだないので、法学部を卒業したこともあり、いずれ建築関連で法律関係の資格を取りたいです。

そのためにも、まずは自分が出来ることを一つ一つ大切に焦らず日々の業務に取り組み、公私共に充実した、メリハリのある毎日より愉しい社会人生活にしていきたいと思います。

 

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